痩せたらどんな自分になりますか?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

今日、2ヶ月コースの通常セッションでは、目標の明確化を実施しました。

心理カウンセリングは、毎回、食事記録をもとに、改善点がある場合はそれを明確にし、マイルールの作成、そして次週のプランニングをします。

クライアントさん一人一人の進捗状況に合わせて、取り組めそうな人から徐々に食事だけでなく、運動(と言っても、自宅でできるような簡単なストレッチからウォーキングです。)を紹介していきます。

目標明確化はセッションの2〜3回目で入れていきます。

当サロンでは、「痩せること」のその先にあるワクワクすること、嬉しいことに焦点を当てて、クライアントさんのやる気が下がらないよう、モチベーションを維持していくサポートをしていきます。

自分の体型を気にする習慣が長くついてしまった人や、目標体重までの道のりがとてつもなく大変に感じてしまう人は、もしかしたらなかなかこの痩せた時のイメージ自体が難しいかもしれません。

でも、安心してください。心理士が必ずあなたの奥底に眠っている本音を引き出していきます。

なぜこの目標明確化が大切かというと、ゴールが痩せることにしてしまうと、その時は一時的に頑張れても、すぐにリバウンドしてしまうことにもつながるからです。

痩せることは、健康に生き生きと日々を送るためのプロセスの一つです。

その先にある、あなたが本当にありたい自分の姿、そしてやりたいことを目指して進んでいきましょう!

関連記事


ダイエット カウンセリングは もはや 普通のことです。

提携協会

ダイエット心理カウンセラー育成協会認定の資格取得と養成講座案内